確定拠出年金を導入する企業が増えています。
導入済みの企業は2019年5月末で33,609社。
国全体の企業数からすると、まだまだ普及しているとは言えない状況ですが、今後の課題は「中小企業への普及と投資教育」です。
企業型DCの導入手法で、加入するか否かを社員に選択させる「選択制」と呼ばれる仕組みがあることは、あまり知られていません。
老後資金が2,000万円不足するとした金融庁審議会の報告書の影響もあり、若い世代を中心に資産形成への関心が高まっている今、少額のコストで福利厚生の拡充が図れてリクルート対策にもなる、「企業型DC」の基礎知識や社内での制度設計、運用方法の伝え方等について丁寧にわかりやすくご説明致します。

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日時

  1. 2019年9月18日(水) 14:00~16:00
  2. 2019年9月27日(金) 10:00~12:00

※2回とも内容は同じです。

定員

各回 20 名様(先着順)

講師

一般社団法人確定拠出年金教育支援協会 専務理事
CFP®・DCコンサルタント®
媚山 裕之

会場

松本市駅前会館 1階会議室
松本市深志2-3-21

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参加希望日時【必須】
2019年9月18日(水)14時~(長野県松本市)2019年9月27日(金)10時~(長野県松本市)

参加人数【必須】

1名様2名様3名様それ以上

その他、ご質問・ご要望等